2004年05月03日

夜ご飯

と言いながらも、食べてる時の画像は無しもうやだ〜(悲しい顔)

かなりマニアックな、というよりも日本人なんか絶対に来そうもない(多分我々が初の外人客)、あまりにもローカルな食堂で夜ご飯。
日本と同じ、漢字の文化だから何とかなるだろうと、甘い考えで行ったのが間違えだった。かな?
炒飯ひとつ頼むのに、ずいぶん苦労しました。

この定食屋で飲んだビールがぬるいのなんの!

思わず二カッと、「やった〜、中国のビールだ!」

ぬるさのせいか、あっという間にスイッチが入ってしまいました。
腹一杯に食って飲んで22元。

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スイッチが入ってからの写真は見事にピントが・・・・

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ラベル:北京 食堂 炒飯
posted by Howe-G at 00:01| 東京 ☁| Comment(0) | 中国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北京3日目 △○□ を食す

ホテルから街へ向かう途中の風景です。
風情がありますわーい(嬉しい顔)

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正直なところもっと綺麗な道は沢山あるんだけど、どうしてもこの手の道を歩きたくなるんだよね。

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東安門の屋台では、なにしろ色んな食材が串に刺さって売られていました。
でもイチゴまで串に射すこたぁないんじゃない?

さて我々が食べたものは、「イチゴの串刺し」「砂肝」「トウモロコシ」に始まり

「ヘビ」がく〜(落胆した顔)「カエル」がく〜(落胆した顔)「羊の睾丸」がく〜(落胆した顔)「タツノオトシゴ」がく〜(落胆した顔)「ムカデ」がく〜(落胆した顔)「カイコのサナギ」がく〜(落胆した顔)「謎の生物」もうやだ〜(悲しい顔)の串揚げふらふら

そして「焼きそば」「たこ焼き」等々。

で、子供たちはデザートに、ミックスフルーツの串刺し飴。

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腹が満たされたところで、王府井近辺(とは言っても3km位は歩いたかな?)を徘徊。

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